夜遊びの終着点として

あの雰囲気は高級キャバクラだけだと思っている

高級キャバクラで味わえるあの雰囲気は、きっと他で味わう事は出来ないんじゃないかなって思っています。

いわゆる「夜遊び」は沢山してきましたが、最終的に高級キャバクラに落ち着いたのは自分自身が求めるものがあるからだけじゃなく、そこでしか得られないことがあるからこそなんじゃないのかなって思うんですよね。

あの雰囲気はキャバクラとは似て非なるものというか、一見どちらも同じキャバクラだとは思いますけど、よくよく味わってみると実際には微妙に異なるものなんですよ。

その違う点がとても大事

この微妙な違いこそ、自分が求めているものそのものなんじゃないのかなって思っています。

女の子たちのノリも微妙に違うんです。基本的には接客ですが、高級キャバクラの女の子の方が何となくですけど落ち着きがあるんじゃないのかなって。

それに、話術を含めてコミュニケーションスキルも大人びている部分があるので、その点が自分にマッチしているんじゃないのかなって。